きおらんきおらん

子供が生まれたら検討しましょう!

学資保険って何?

いらないんじゃない?

おすすめの保険は?

そんな素朴な疑問にお答えします!



・学資保険とは?

子どもの教育資金(主に高校や大学に通うための学費)を定期的に積み立てて、計画的に学費を準備するための保険のこと。

大きく分けて2つの意味があります。

①貯蓄積立貯金のような感じで高校、大学に入学するまでの間、月払いや年払いで定期的に保険料を納めていき、満期時(高校、大学入学時など)に一時金として受け取れます。

②保障…保険の契約者(保護者)が亡くなった場合、その後の保険料の支払いは免除され、満期金は満期時にそのまま受け取れます。

①だけのタイプ、①②両方兼ね備えたタイプなど、いろいろなタイプの商品があります。

保険料と保険金の違い、わかりますか?

保険料…月払いや年払いで支払う金額のこと

保険金…満期時などに受け取る金額のこと

・いつ入るのがいいの?

早ければ早い方が(子供が小さければ小さいほど)返戻率(支払った保険料に対して受け取れる保険金)が高くなります。

保険会社は保険料を運用しますので、運用期間が長ければ長いほど、受け取れる金額は高くなります。また、月々の保険料も安くなりますので、家計にもやさしいです。

つまり、0歳で加入して大学入学時受け取り(18歳)にすれば、保険会社はあなたの保険料を18年間運用してくれますので、一番おトクというわけです。

 

・いらないっていう声もあるけど…

子どもが小さいうちは、大学入学時のお金の話をされても、あまりに先のこと過ぎてイメージわかないでしょう。また、貯金しておけばいいんでしょう?と思っているかもしれません。

しかし、すぐにやってくるんです…(笑)

そして、思ったより貯金ってできないんです…(苦笑)

すべて国公立に通わせたとしても、子供一人の教育費は1000万円以上かかると言われています。

なかなか手ごわい金額だと思いませんか?

大学の学費は奨学金で、と思っている方もいると思います。

でも、奨学金は借金なので返さなくてはいけません。社会人1年目から借金があるのはかわいそうです。

給料は上がらないのに物価は上がっていきます。これからますます貯蓄は難しくなっていくでしょう。

ですから、計画的に準備することが必要なのです

学資保険のメリット

・保障付きのタイプを選べば、契約者に万が一のことがあった場合、以後の保険料は払わずに満期金は保障される

・子どもの高校、大学の教育資金を計画的に貯められる

・所得税の「生命保険料控除」が受けられる。(節税になる

こんな選択肢はどうですか?

学資保険、おじいちゃまやおばあちゃまに入っていただく、という選択肢はいかがでしょうか?

「かわいい孫のため」なら、喜んで入ってくださる祖父母の方も多いのでは???

(ちなみに、我が家はそうでした!)

 

・おすすめの保険は?

具体的な保険商品については、学資金準備の専門相談サイト ほけんガーデン「プレミア」でご相談ください。

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